久しぶりのかーくんかっこよかったー🥰
めっちゃ観やすくて良い席だった!
かーくん顔良すぎて毎回新鮮に
かっこよ!!!ってびっくりする←
2人芝居なのにめっちゃ歌多いし
複雑なメロディだし聴きごたえたっぷりだった!
ただ、博品館音響があんまりよくないから
2人の声量がダイレクトにきて
ちょっと耳がバグったwww
声質も2人ともパキッとした感じだからね!
全くの事前知識とか情報とか
入れずに行ったんだけどそういうことか……!
まずかーくんドイルが作家っていうのも
知らなかったというね笑
しかも最初医者との兼業だったんかw
内容的には生みの苦しみというか
人気作を生み出す苦悩っていう……
作品がキャラクターが一人歩きして
自分のことを評価してもらえないっていう…
自分の本当にやりたいこととのギャップと
引き際の決め方が空想の中で生み出した
シャーロックホームズという存在との対話で
描かれててなるほどなーと思った!
実際にはまあホームズは実在しないし
あんなに喋るわけないんだけど
それが自然っていうのがすごかった…!
たぶんドイル1人の葛藤なんだけど
そこにホームズがいるのが自然だし
最後にホームズが死んだあとも
本当に1人なんだっていうのを
ちゃんと感じたのがすごいなって思った
作品上に出てくるモリアーティのかーくんが
めっっっっちゃかっこよかった😇
黒のコートかっこよかったし手袋えろかったし
原稿?紙をバサっと投げてそれを背景に
歌う加藤和樹モリアーティ
めっちゃかっこよかった!!!!!
ワトソンは声のトーン高めで可愛かった☺️
相手役のもっくん、まさにローマ休日で
かーくんと共演してるの観てて
名前知ってたから選んだんだけど
もっくんでよかったなって思った!
アフトもめっちゃ面白かった!
お互いに手を伸ばしたのが触れて
無意識に手繋いじゃうの可愛かったwww
そういえば最後の事件でも
わりと酒煽って荒れてたんだけど
去年の初めもラブネバーダイで
酒煽って荒れてたなーって思い出したりwww
よき2026年加藤和樹はじめでした!!!
めっちゃ観やすくて良い席だった!
かーくん顔良すぎて毎回新鮮に
かっこよ!!!ってびっくりする←
2人芝居なのにめっちゃ歌多いし
複雑なメロディだし聴きごたえたっぷりだった!
ただ、博品館音響があんまりよくないから
2人の声量がダイレクトにきて
ちょっと耳がバグったwww
声質も2人ともパキッとした感じだからね!
全くの事前知識とか情報とか
入れずに行ったんだけどそういうことか……!
まずかーくんドイルが作家っていうのも
知らなかったというね笑
しかも最初医者との兼業だったんかw
内容的には生みの苦しみというか
人気作を生み出す苦悩っていう……
作品がキャラクターが一人歩きして
自分のことを評価してもらえないっていう…
自分の本当にやりたいこととのギャップと
引き際の決め方が空想の中で生み出した
シャーロックホームズという存在との対話で
描かれててなるほどなーと思った!
実際にはまあホームズは実在しないし
あんなに喋るわけないんだけど
それが自然っていうのがすごかった…!
たぶんドイル1人の葛藤なんだけど
そこにホームズがいるのが自然だし
最後にホームズが死んだあとも
本当に1人なんだっていうのを
ちゃんと感じたのがすごいなって思った
作品上に出てくるモリアーティのかーくんが
めっっっっちゃかっこよかった😇
黒のコートかっこよかったし手袋えろかったし
原稿?紙をバサっと投げてそれを背景に
歌う加藤和樹モリアーティ
めっちゃかっこよかった!!!!!
ワトソンは声のトーン高めで可愛かった☺️
相手役のもっくん、まさにローマ休日で
かーくんと共演してるの観てて
名前知ってたから選んだんだけど
もっくんでよかったなって思った!
アフトもめっちゃ面白かった!
お互いに手を伸ばしたのが触れて
無意識に手繋いじゃうの可愛かったwww
そういえば最後の事件でも
わりと酒煽って荒れてたんだけど
去年の初めもラブネバーダイで
酒煽って荒れてたなーって思い出したりwww
よき2026年加藤和樹はじめでした!!!